影島興産株式会社 STEEL SCRAP TRADING & PROCESSING
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会社沿革
昭和33年 5月
株式会社丸和商店川崎出張所長(日本鋼管鉄屑納入指定商)であった故会長影島義忠が、同出張所従業員の大半を糾合して、川崎市東渡田4丁目42番地にて当社を創立する。
社名を株式会社影島商店とし、資本金を100万円とする。
昭和35年 1月
本社を川崎市鋼管通1丁目29番地へ移転する。
昭和36年 6月 資本金を300万円に増資する。
昭和36年 7月 東洋製鋼株式会社の鉄屑納入指定商となる。
昭和37年 4月 横浜市鶴見区矢向1丁目12番27号に工場を建設し移転する。
昭和38年12月 資本金を600万円に増資する。
昭和39年 3月 丸紅株式会杜の鉄屑納入指定店となる。
昭和44年 9月 資本金を1,200万円に増資する。
昭和50年 9月 石岡東洋スクラップ株式会社を設立する。
昭和51年 2月 三興製鋼株式会社の鉄屑納入指定商となる。
昭和57年10月 三井物産株式会社の鉄屑納入指定店となる。
昭和60年 4月 社名を影島興産株式会杜へと変更し、資本金を3,600万円に増資する。
昭和60年 6月 現在地に工場を建設し移転する。
平成 4年 1月 鉄屑の海上輸送を展開すべく、水際線35mを利用して、荷役桟橋(530m2)を建設する。 
平成 6年 3月 スクラップシャーを独リンデマン社製へリプレースする。
平成 8年 4月 影島一吉が取締役社長に就任する。
平成12年 1月 川崎工場(川崎市川崎区大川町)を開設する。
平成15年 2月 鈴繁シッピングヤードを開設し、船積用スクラップを常時荷受する。
平成17年 3月 ISO14001環境マネジメントシステムの認証取得をする。
平成24年 6月 影島一吉が(社)日本鉄リサイクル工業会第5代会長に就任する。
(H2806任期満了退任)
平成28年 3月 川崎工場(川崎市川崎区大川町)を閉鎖する。
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